弊社は創業以来、「やきとり」を様々なシーンでご利用いただける様に、商品や店舗を開発してまいりました。
現在、「やきとり料理の飲食店」と「炭火焼 地鶏の店」の鶏惣菜店との2業態を柱として展開しております。
夜の飲食はくつろぎの場としてフレンドリーで専門性の高い店を志向し、ランチタイムは美味しくて、お値打感のあるお食事の提供に努め、中食はお客様にとって便利で付加価値の高い鶏惣菜を創造します。
安全、安心、美味をモットーに仕入れにおいては「生産者の顔の見える良質で安全な素材」を厳選し、自社製造で、美味で稀少性、専門性の高い「ものづくり」に励んでいます。
又「職人気質」を大切にし、現場志向で高度なパフォーマンスを追及します。
「お客様第一主義と感動の共有」の理念の下、お客様の目線で、謙虚に柔軟な「商売人気質」を育みながら、堅実ですが誠実に時代のニーズと共に今日まで成長させていただきました。
お客様が、食を楽しみ、満足して下さることが、我々の使命であり、喜びです。
一人一人、一品一品、一店一店を大切にし、未来に向かっては、より多くのお客様に我々の志を知っていただける様、新しい挑戦をして行きたいと願っております。 |
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株式会社正起屋 |
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代表取締役社長 松本 巧 |
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昭和26年4月 |
南区難波新地5番町にて現難波店を開業 |
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昭和32年8月 |
資本金100万円にて株式会社正起屋設立 |
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昭和32年12月 |
難波地下センター飲食街(現NANBAなんなん)で、 |
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若鶏の店を開店 |
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昭和34年8月 |
本店所在地を南区より、北区に移転する |
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昭和36年4月 |
難波店を拡張改装 |
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昭和38年11月 |
梅田地下センターにてホワイティ梅田店開店 |
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昭和45年3月 |
大阪万国博覧会にて、マレーシア館レストランを出店 |
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昭和46年12月 |
ミナミ地下センター虹の街スズラン通りで
虹の街店開店。資本金500万円に増資 |
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昭和49年11月 |
なんなんタウン店拡張改装 |
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昭和51年8月 |
資本金1000万円に増資 |
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昭和52年4月 |
姉妹店「三宝」阪急三番街出店 |
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昭和54年5月 |
資本金2000万円に増資 |
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昭和55年5月 |
資本金3000万円に増資 |
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昭和58年4月 |
大丸心斎橋店B2に弁当コーナー出店 |
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大丸梅田店B2にやきとり、惣菜の店出店 |
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本社所在地を北区より、吹田市広芝町に移転 同地においてセントラルキッチン拡張移転 |
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昭和62年1月 |
ホワイティ梅田 拡張改装 |
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昭和63年3月 |
大丸心斎橋店B1にやきとり、惣菜の店出店 |
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平成2年5月 |
阪急三番街店 改装 |
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平成5年4月 |
なんばウォーク店 改装 |
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平成6年7月 |
難波店 改装 |
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平成8年4月 |
なんなんタウン店 改装 |
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平成9年10月 |
高島屋大阪店にやきとり、惣菜の店出店 |
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平成10年3月 |
高島屋堺店にやきとり、惣菜の店出店 |
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平成13年4月 |
大丸心斎橋B2弁当コーナー退店 |
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平成13年9月 |
高島屋京都店にやきとり、惣菜の店出店 |
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平成15年10月 |
大丸京都店にやきとり、惣菜の店出店 |
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平成18年7月 |
なんなんタウン改装。NAMBAなんなんに |
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社 名 |
株式会社正起屋(カブシキガイシャマサキヤ) |
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代表者 |
代表取締役社長 松本 巧 |
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創業年月日 |
昭和32年8月8日 |
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本社 |
〒564-0052
大阪府吹田市広芝町15番17号 |
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電 話 |
06-6338-6222(代表) |
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FAX |
06-6338-6206 |
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資本金 |
3000万円 |
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従業員数 |
144名(正社員44名) |
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年商 |
11億円(平成18年度) |
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事業内容 |
・やきとり料理・とり惣菜 |
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制度等 |
・福利厚生・
各種社会保険完備・
退職金制度・
財形貯蓄制度
・特別休暇・有給休暇・
社内割引・
社員旅行 |
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